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firebaseを触った所感をメモ

firebaseのソリューションの一つにfirestoreなどがある。
firestoreのデータ構造はコレクションネスト管理(メインコレクションとサブコレクションの関係)で、開発者は提供するサービスのデータ構造に応じてネストの深さを動的に管理することができる。
データ構造をサービスに応じてどう管理していくかが重要だ。
データ形式はjsonなので、jqでほぼハンドリングしているが、パス式を動的に生成するところはなかなか面白かった。
親側(メイン)の情報を持ちわまり子側(サブ)へ処理するパタンを繰り返していく。
最後の子まで行ったら、ラップ剥がしして整形という流れ。
パイプで変数束縛させていく感覚があれば、やりきれると思った。
このパタンを再帰関数で表現したいと取り組んでいく中で感じた。
汎用さは汎用さで対応していく感覚。
ボトルネックになりそうな部分はオブジェクトと配列の場合のパス式がインデックス処理になったりキー処理になったりする部分をうまくかけるかどうか。
あとはパイプで変数束縛するコンテキストを見間違えないかどうか。
調子よかったら、書けそうなど。

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